イノチオグループ|会社概要|東三河学生就職NAVI「リクrooting」2024

イノチオグループ

農薬の販売から、温室・ハウスの設計・建設販売、農業関連資材の販売を通じて農業を総合的にバックアップ。自社設計の農業用ハウスや養液栽培設備肥料、農薬、各種資材など、農業で必要とされるあらゆるものを取り扱っています。

最終更新日:2023/01/29

  • 新卒者募集中
企業名(ふりがな) イノチオグループ(いのちおぐるーぷ)
業種 メーカー(食品、農林、水産)  専門商社  建設・住宅・リフォーム
本社所在地 愛知県豊橋市向草間町字北新切95
資本金 3億3,619万円
従業員数 972名(正社員:665名) ※2022年3月現在
募集職種 (1)農薬営業/イノチオプラントケア (2)ハウス営業/イノチオアグリ (3)設計工務/イノチオアグリ (4)製造/イノチオアグリ (5)栽培技術/イノチオホールディングス (6)管理/ホールディングス (7)事務/イノチオホールディングス、イノチオアグリ、イノチオプラントケア (8)育種/イノチオ農芸
HP イノチオグループHP
  • 地元密着企業
  • 全国を相手にする企業
  • 歴史と伝統のある老舗企業

最新メッセージ(更新日:2020/02/29)

数ある企業の中からイノチオグループのページへようこそ!

採用スケジュールはマイナビ2021でご案内していますので、マイナビよりエントリーしてください。

農業は、人間のいのちを支えてきた、大切な仕事。ここがわたしたちの仕事場です

いのちをみつめ、いのちをそだて、つなぎます

会社プロフィール

農業界をリードし続ける「農業総合支援企業」のイノチオグループです!!

◎創業以来110年以上にわたって農業ひとすじに事業を展開。
 
現在では、農薬の販売から、温室・ハウスの設計・建設販売、農業関連資材の販売を通じて農業を総合的にバックアップ。自社設計の農業用ハウスや栽培システム、農薬、各種資材など、農業で必要とされるあらゆるものを取り扱っています。
 
また、栽培技術に関する情報を発信するなど、各種診断サービスを行っており、さまざまな角度から農業とかかわり、「農業総合支援企業」です。

◎「お客様あってのわが社」というお客様第一主義は、創業以来変わることのない精神。また、地域密着型の経営は、農家をはじめ、地域住民の方々との強い結び付きと信頼関係を築きあげてきました。

そして、2015(平成27)年10月、これまで以上に農業といのちをみつめ、未来へとつなぐべく、これまでの「イシグログループ」から、グループ各社を「イノチオグループ」と変更し、新たな一歩を踏み出しています。

本社(豊橋市向草間町)

次世代型農業。イノチオファーム豊橋

事業内容

イノチオホールディングス(株)
■グループ会社の経営管理、マーケティング
■土壌・病害虫の診断分析

イノチオアグリ(株)、(株)エノモト農材
■農業用ハウスの製造・建築・販売
■農業用資材や環境制御システムの販売
■営農支援などの農業支援・コンサルティング業務

イノチオプラントケア(株)
■農薬・肥料・資材の販売、ICM(総合的作物管理)の提案

イノチオ農芸(株)
■農産物の生産と販売
■花卉苗の輸入と販売

イノチオみらい(株)
■野菜などの農産物の生産および販売
■上記に付随または関連する一切の業務

川合肥料(株)
■肥料・農薬・農業用資材の製造・販売

イノチオ精興園(株)
■キク・バラの育種・開発、種苗の生産、販売

イノチオ・フジプランツ(株)
■カーネーションの育種・開発、種苗の生産、販売
----------------------------------------------------------------------------
イノチオグループは、施設建設から栽培まで農業のあらゆる場面でお客さまをサポートする、農業総合支援企業です!イノチオグループでは、各社の事業領域ごとの大きなくくりを「ビジネスユニット」と名付けて分けています。

まずは、お客様をトータルに支援する中核事業群として、
 ■ アグリ
 ■ フラワー
 ■ プラントケア
さらに、農業人材の育成を含む、より生産に近い事業群として、
 ■ ファーム
植物のポテンシャルを最大限に引き出すための新技術・新商品の研究領域や、より市場・生活者に近づくためのマーケティング事業領域を含め全体統括をしている
 ■ ホールディングス

各事業領域を担うグループ会社が活発に活動することで、“農業界を革新し、地域を活性化させる” ことをイノチオグループ全体の大目標としています。

会社データ

本社所在地 〒441-8142 愛知県豊橋市向草間町字北新切95
電話番号 0532-48-5711
FAX番号 0532-48-5732
創立 1909年12月
設立 1950年12月
資本金 3億3,619万円
代表者 グループ代表/石黒 功
売上高 311億円(2022年3月期)
事業所 ◆本社=愛知県豊橋市向草間町字北新切95
◆事業所=愛知(田原、豊橋、豊川、西尾、安城、愛西)、静岡(浜松、磐田、掛川、静岡)、群馬(館林)、山形、宮城、和歌山、広島、福岡
グループ会社・関連会社 イノチオアグリ(株)、(株)エノモト農材、イノチオプラントケア(株)、川合肥料(株)、(株)ランドサイエンス、イノチオ精興園(株)、イノチオフローラ(株)、Floritec社(オランダ王国)、イノチオ・フジプランツ(株)、イノチオ・スズキヤングプランツ(株)、イノチオみらい(株)、イノチオ農芸(株)、アグリパーク南陽(株)、イノチオホールディングス(株)、Inochio K.P Lao社(ラオス)
など全21社
従業員数 972名(正社員:665名) ※2022年3月現在

参考データ

平均年齢 39.5歳
平均勤続年数 00 年
月平均所定外労働時間 00 時間 (2021 年度実績)
有給休暇取得日数 00 日 (2021 年度実績)
前年度の育児休業取得対象者数・取得者数

対象者 26 名(うち女性 6 名、男性 20 名)

取得者 7 名(うち女性 6 名、男性 1 名)

(いずれも 2021 年度実績)

役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 00 % (2021 年度実績)

その他トピックス

イノチオアグリ ・社名    イノチオアグリ(株)
・設立    1970(昭和45年)年6月
・資本金   2,800万円
・代表者   代表取締役 石黒 信生
・事業内容
  ■ ガラス温室・ビニールハウスなどの農業用施設の設計・施工・販売
  ■ 環境制御・栽培システムの開発・施工・販売
  ■ 農業用フィルムの加工と販売
  ■ 農業用資材・農薬・肥料などの販売  
  ■ 栽培環境改善・リフォームの提案
  ■ 営農支援などの農業支援・コンサルティング業務
・売上高   111億9,800万円(2022年3月期)
・従業員数  303名
・事業所   本社/愛知県豊橋市向草間町字北新切95
       愛知、静岡、福岡、群馬、千葉、宮城、福島、岐阜
イノチオプラントケア ・社名    イノチオプラントケア(株)
・設立    2015(平成27)年4月(新設分割)
・資本金   2,000万円
・代表者   代表取締役 村上 昭一
・事業内容 
  ■ 農薬・肥料・資材などの販売
  ■ IPM(総合的作物管理)の提案
・売上高   99億5,100万円(2022年3月期)
・従業員数  160名
・事業所   本社/愛知県豊橋市若松町字若松146
       愛知、岐阜、静岡、山形、福島、大阪、和歌山
川合肥料 ・社名    川合肥料(株)
・資本金   1,350万円
・代表者   代表取締役 山口 健
・事業内容  
  ■肥料・農薬・農業用資材の製造・販売
・売上高   13億5,100万円(2022年3月期)
・従業員数  25名
・事業所   本社/静岡県磐田市前野2226
イノチオ精興園 ・社名    イノチオ精興園(株)
・設立    1985(昭和60)年1月
・資本金   2,800万円
・代表者   代表取締役 石黒 康平
・事業内容  
  ■キクの育種・開発、種苗の生産、販売
・売上高   14億6,700万円(2022年3月期)
・従業員数  76名
・事業所   本社/広島県府中市鵜飼町531-8
       広島、愛知
イノチオフローラ ・社名    イノチオフローラ(株)
・資本金   4,800万円
・代表者   代表取締役 大内 啓介
・事業内容  
  ■キクの切り花生産および販売
・売上高   1億2,700万円(2022年3月期)
・従業員数  5名
・事業所   本社/広島県世羅郡世羅町長田10410-2
イノチオ・フジプランツ ・社名    イノチオ・フジプランツ(株)
・資本金   1,000万円
・代表者   代表取締役 石黒 康平
・事業内容  
  ■カーネーションの育種・開発、種苗の生産・販売
・売上高   4億1,600万円(2022年3月期)
・従業員数  13名
・事業所   本社/愛知県西尾市一色町生田竹生新田1-309
イノチオみらい ・社名    イノチオみらい(株)
・設立    2015(平成27)年3月
・資本金   1,000万円
・代表者   代表取締役 大門 弘明
・事業内容  
  ■野菜などの農産物の生産および販売
  ■前号に付随または関連する一切の業務
・売上高   7億3,400万円(2022年3月期)
・従業員数  56名
・事業所   本社/愛知県豊橋市向草間町字北新切95
       イノチオファーム豊橋/愛知県豊橋市新西浜町1番地
イノチオ農芸 ・社名    イノチオ農芸(株)
・設立    1991(平成3)年10月
・資本金   800万円
・代表者   代表取締役 古橋 友雄
・事業内容  
  ■農産物の生産と販売
  ■花卉苗の輸入と販売
・売上高   2億5,700万円(2022年3月期)
・従業員数  27名
・事業所   本社/愛知県田原市大久保町黒河原269
       イノチオファーム田原/愛知県田原市六連町神ノ釜173
イノチオホールディングス ・社名    イノチオホールディングス(株) 
・設立    1950(昭和25)年12月(組織変更)
・資本金   2,070万円
・代表者   代表取締役 石黒 功
・事業内容 
  ■ グループ会社の経営管理、マーケティング 
  ■ 診断分析・研究開発
・売上高   6億5,300万円(2022年3月期)
・従業員数  116名
・事業所   本社/愛知県豊橋市向草間町字北新切95

沿革

1909年 愛知県田原市に「石黒薬局」開設
1950年 株式会社に組織変更「株式会社石黒製薬所」発足
1970年 「イシグロ農材株式会社」創設  田原市神戸に「イシグロ農材(株)田原営業所」開設
1985年 浜松市湖東町(現・西区湖東町)に「イシグロ農材(株)浜松営業所」開設
1989年 西尾市に「イシグロ農材(株)西尾営業所」開設
1992年 海部郡に「イシグロ農材(株)尾張営業所」、「(株)石黒製薬所 尾張営業所」開設
1993年 福岡県八女市に「イシグロ農材(株)福岡営業所」開設
1998年 埼玉県の「金子鋼機(株)」を子会社化
2002年 金子鋼機(株)を「イシグロ農材関東(株)」に社名変更
2005年 イシグロ農芸(有)第2農場開設
2008年 広島県の「(有)精興園」を子会社化
2009年 静岡県の「(株)加村農薬」を子会社化
2012年 宮城県仙台市に「イシグロ農材(株)宮城営業所」開設
2012年 山形県の「山形日紅(株)」「(株)ひまわり」の事業を譲受
2015年 豊橋市にイノチオホールディングス(株)を設立
2015年 イノチオグループとして組織再編、グループ各社の社名変更
2017年 山形県の「山形日紅(株)」「(株)ひまわり」が合併し、名称を「イノチオ東北」に変更
 〃 イノチオ中央農業研究所を開設
2018年 静岡県の川合肥料(株)を事業継承、ラオスのAdvance Agriculture社を事業継承
2019年 イノチオプラントケア(株)がイノチオ東北(株)と日本農事(株)を吸収合併
 〃 オランダのFloritec社を事業継承、イノチオ・フジプランツ(株)とイノチオ・スズキヤングプランツ(株)がグループに加入
2020年 「(株)ランドサイエンス」の事業を譲受
2021年 イノチオ精興園(株)が創業100周年

問い合わせ先

問い合わせ先 本社住所:〒441-8142  愛知県豊橋市向草間町字北新切95
イノチオホールディングス(株)
電話番号:0532-48-5729
担当者:人事総務部 人財開発課 大瀧
URL https://www.inochio.co.jp/
E-mail saiyou@inochio.co.jp
交通機関 ◆電車をご利用の場合◆
JR豊橋駅より 豊橋鉄道渥美線乗車「高師駅」下車、徒歩3分。

◆お車をご利用の場合◆
東名高速道路 豊川ICから約30分
豊川IC出口より豊橋方面下車、国道151号線を豊橋方面へ走行し「城下」交差点を左折。
県道400号線を走行し「瀬上」の交差点を左折、国道1号線を経由し国道259号線を15分ほど走行。